その他の経歴

主著論文・著書

1)硬膜外注入直後に突然意識消失、呼吸停止をきたした1症例
臨床麻酔10:1669-1670、1986.
2)弓道による長母指伸筋腱損傷の1例
関東整災誌19:607-610、1988.
3)肩関節拘縮手術症例の検討
整形外科と災害外科36:1098-1102、1988.
4)初期遅発性尺骨神経麻痺に対する装具療法について
日手会誌5:143-146、1988.
5)骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係(第4報)—治療との関係についてー
整形外科と災害外科37:333-341、1988.
6)骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係
—androstenedione, DHEA-sと血中Ca値を中心としてー 
日本整形外科学会誌62(9), 1988.
7)骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係(第5報)
—Ca静注療法と治療成績を中心としてー
整形外科と災害外科37:1316-1322、1989.
8)遅発性尺骨神経麻痺の装具療法について
日本義肢装具学会第3回大会講演集 1989
9)肩関節腱板断裂における関節内圧の変化
中部整災誌33:388-390, 1990.
10)肩関節内圧について-不安定性肩関節症を中心に-
肩関節14:245-248, 1990.
11)労働者の腰部脊柱菅狭窄症術後症例の検討
整形外科と災害外科42:19-23, 1993.
12)肩腱板断裂の治療
整形・災害外科3(3):279-287、1993
13)ヒト肩関節包における末梢神経分布の免疫組織学的研究;
日本整形外科学会誌67(8):1677, 1993.
14)上腕二頭筋腱の神経分布について;
日本整形外科学会誌67(8):1676, 1993.
15)Immunohistochemical Approach for the Investigation of Nerve Distribution in the Shoulder Joint Capsule.
Clinical Orthop. and Related Research 305: 273-282, 1994.
16)Dynamic analysis of intraarticular pressure in the glenohumeral joint
Journal of Shoulder and Elbow Surgery 4: 209-218, 1995.
17)Myxoid and Globular Degeneration of Nerves in the Shoulder Joint.
Clinical Orthop. and Related Research 320: 55-64, 1995.
18)ジストニアの文献的研究(単著)
平成5年度労働省委託研究1995.
19)肩関節末梢神経の粘液変性及び硝子化球状変性の定量的解析;
肩関節19:97-102, 1995.
20)肩関節包内神経及び腋窩神経におけるRenaut小体の意義
ー慢性神経圧迫との関連ー
肩関節21:427-431, 1997.
21)Arteriosclerosis and degeneration of nerves in the shoulder joint(分担執筆)
Shoulder Surgery: The Asian Perspective Vol. 2:207-209, 1997.
22)関節内圧についてー 臨床的意義(分担執筆)
肩疾患保存療法(金原出版) 39-45, 1997.
23)肩関節における神経変性は動脈硬化と関係するか
肩関節22:477-480、1998.
24)東芝製超電導MRI装置OPARTにおけるJMD(joint motion device)の臨床使用経験—肩関節領域における有用性の検討—
メディカルレビュー74:28-32、1999.
25)Clinical Evaluation of the Shoulder Joint using the Joint Motion Device in combination with an OPART Superconducting Open MRI System
Medical Review 71: 34-38, 2000.
26)肩関節包の神経および血管の変化—五十肩に対する一考察—
整形・災害外科43:9-18, 2000.
27)膝蓋骨骨折と鑑別を要した分裂膝蓋骨の分裂部における骨折の1例
整形外科51:561-565、2000.
28)投球による腱板損傷—その病態と治療
臨床スポーツ医学18:179-183、2001.
29)腱板断裂における腱変性の病理組織学的検討
肩関節25:207-211、2001.
30)イラストでみる必修手術テクニック
―靭帯・腱損傷編―腱板断裂(腱板修復法)
関節外科20:7-14、2001.
31)50肩(腱板断裂を含む)(分担執筆)
今日の治療指針(医学書院)658-659、2002.
32)石灰化を伴う腱板断裂および石灰沈着性腱炎の臨床病理学的検討
肩関節26:487-492、2002.
33)腱板断裂の手術療法
関節外科21:1349-1355、2002.
34)Pathologic Evidence of Degeneration as a Primary Cause of Rotator Cuff Tear
Clinical Orthopaedics and Related Research 415: 111-120, 2003.
35)頸肩腕症候群(分担執筆)
今日の治療指針(医学書院)705, 2003.
36)腱板断裂修復における肩峰下滑液包の重要性−臨床病理学的検討
肩関節27:197-201, 2003.
37)肩関節疾患のクリティカルパス
整形外科54:999-1004、2003.
38)肩関節周囲炎(分担執筆)
外来のガイドライン診療2004 (日経メディカル) 217-221, 2004.
39)腱板断裂に対する肩関節形成術のクリティカルパス
整形・災害外科47:453-460、2004.
40)腱板断裂における腱骨結合部の臨床病理学的検討
肩関節28:291-295、2004.
41)臼蓋形成術(shelf operation)の長期成績
整形外科55:1637-1644, 2004.
42)断裂腱板の組織像と修復術におけるその意義
整形・災害外科48:121-128、2005.
43)腱板断裂(腱板修復法)(分担執筆)
カラーイラスト 上肢・脊椎手術完全マスター(メジカルビュー社)29-36、2005.
44)腱板疎部領域の病理組織所見と肩の病態との関連
肩関節29:491-495、2005.
45)腱板不全断裂におけるMRIと組織像の比較検討
肩関節30:273-276、2006.
46)病理組織学的検査(分担執筆)
図説肩の臨床(メジカルビュー社)48-51、2006.
47)五十肩に対するジョイント・ディステンション(分担執筆)
運動器の痛み10年―肩の痛み CLINICIAN 467-471、2006.
48)腱板損傷の手術療法(大断裂及び広範断裂に対する工夫)
関節外科25:78-83、2006.
49)肩腱板断裂の観血的再建法
中部日本整災誌49:945-946、2006.
50)肩と頸の疼痛とその対策
クリニカ34:22-26、2007.
51) 肩腱板断裂手術―Open手術
Arthritis 5:28-34、2007.
52)肩峰下骨棘及び大結節の変化と断裂腱板の組織学的変性との関連
肩関節31:593-596、2007.
53)腱組織内にCPPD沈着を認めた腱板断裂症例の検討
肩関節32:429-432、2008.
54)肩関節造影―動態関節造影
日獨医報53:108-112、2008.
55)凍結肩の保存療法
Monthly Orthopedics 21(10):45-50、2008.
56)基本的診断法:関節・滑液包造影(分担執筆)
肩関節外科の要点と盲点(文光堂) 51-53、2008.
57)肩関節不安定症:Rotator interval repair(分担執筆)
肩関節外科の要点と盲点 (文光堂)266-267、2008.
58)肩関節不安定症:Glenoid osteotomy(分担執筆)
肩関節外科の要点と盲点(文光堂)268-269、2008.
59)凍結肩の手術療法(分担執筆)
肩関節運動機能障害(文光堂)129-131, 2009.
60)肩関節疾患に伴う肩甲帯部痛:五十肩(肩関節周囲炎)
Monthly Orthopedics 23:23-29, 2010.
61)肩関節周囲炎・肩関節拘縮の病態生理と保存療法(分担執筆)
整形外科看護スタンダードテキスト脊椎・上肢編(メディカ出版)153-158, 2010.
62)肩関節周囲炎・肩関節拘縮の手術と看護(分担執筆)
整形外科看護スタンダードテキスト脊椎・上肢編(メディカ出版) 192-196, 2010.
63)腱板断裂手術における合併症ー直視下手術ー
肩関節34:797-801, 2010.
64)骨折型別の治療方針:3-/4- part 骨折(分担執筆)
上腕骨近位端骨折(金原出版)143-147, 2010. 
65) 肩腱板断裂(分担執筆)
肩こり・頚部痛クリニカルプラクティス(中山書店) 173-185, 2011.
66) 肩関節術後に見逃してはいけない術後サイン
整形外科看護 16:40-43、2011.
67) 肩関節術後の術後サインにどう対応する?
整形外科看護 16:44-49、2011.
68) 結核性肩峰下滑液包炎の1例
肩関節35:649-652、2011.
69) 五十肩を理解する:手術療法の適応と方法
関節外科 30:54-59、2011
70)スポーツによる腱板損傷と腱板断裂の病理
京都整形外科医会学術講演会報告集76: 4-7, 2011.
71) 肩関節拘縮に対する関節鏡視下授動術の経験
JOSKAS 39: 58-59、2014.
72) 肩腱板断裂に対して鏡視下法と直視下法を選択した症例の検討
JOSKAS 39: 14-15、2014.
73)直視下修復術に準じた骨孔法を用いた鏡視下腱板修復術の有効性
肩関節38:899-903、2014.
74)肩腱板断裂および肩関節拘縮手術例に対するトラマドール塩酸塩/アセトアミノフェン配合錠の使用経験—肩の痛みに対する新たな選択肢—
整形外科65:1028-1033、2014.
75)鎖骨遠位端骨折および合併損傷に対する治療経験
整形外科と災害外科63:612-618、2014.
76)肩関節不安定症に対する鏡視下修復術およびLatarjet法施行例の検討
整形・災害外科58:807-816、2015.
77)肩関節拘縮手術症例における腱板疎部領域を含む関節内の病態とMRI及び臨床成績との関連
JOSKAS 40: 606-613、2015.
78) 鏡視下腱板修復術の治療成績:修復良好例と再断裂例の比較検討
肩関節39:500-505、2015.
79) 肩鎖関節脱臼に対して手術を施行した症例の検討
整形外科と災害外科64:496−502、2015. 
80)鏡視下腱板修復術における肩甲下筋腱断裂の合併の有無による治療成績の比較検討
JOSKAS 41: 622-628、2016.
81) 肩腱板断裂に対して鏡視下Surface-holding法を施行した症例の検討
整形外科と災害外科65:43-46、2016.
82)Surface-holding repair 法による鏡視下腱板修復術施行例の検討
肩関節40:912-915、2016.
83) 上腕骨近位端骨折に対する治療経験
整形外科と災害外科 65:738-743、2016.
84)肩関節疾患の術後疼痛に対する弱オピオイドの効果
日本運動器疼痛学会誌 8: 20-26、2016.
85)肩甲部に発生したガングリオンの治療経験
整形外科と災害外科 6:62~626、2017.
86)McLaughlin法で治療した陳旧性肩関節後方脱臼の症例
肩関節46:511、2022.

学会発表(筆頭演者)・講演

1)第1回福岡県整形外科集談会(1984)
Coracoid process fracture
2)第1回千葉集中治療懇話会(1986)
硬膜外注入直後に突然意識消失、呼吸停止をきたした1症例
3)第501回整形外科集談会東京地方会(1986)
弓道による長母指伸筋腱損傷の1例
4)第73回西日本整形災害外科学会(1987)
肩関節拘縮手術症例の検討
5)第74回西日本整形災害外科学会(1987)
骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係(第4報)—治療との関係についてー
6)第3回日本義肢装具学会(1987)
遅発性尺骨神経麻痺の装具療法について
7)第61回日本整形外科学会(1988)
骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係
—androstenedione, DHEA-sと血中Ca値を中心としてー
8)第31回日本手の外科学会(1988)
初期遅発性尺骨神経麻痺に対する装具療法について
9)第75回西日本整形災害外科学会(1988)
骨萎縮・骨粗鬆症とホルモンの関係(第5報)
—Ca静注療法と治療成績を中心としてー
10)第72回中部日本整形災害外科学会(1989)
肩関節腱板断裂における関節内圧の変化
11)第16回日本肩関節学会(1989)
肩関節内圧についてー不安定性肩関節症を中心にー
12)1991年度鳥取県医師会秋季医学会(1991)
肩腱板断裂の治療
13)Fifth International Conference on Lumbar Fusion and Stabilization(1991)
Clinical Studies of Lumbar Canal Stenosis associated with Heavy Work-Post Operative Cases of Workers on the Farm-
14)第21回日本脊椎外科学会(1992)
腰椎変性側彎術後症例の臨床的検討
15)第83回西日本整形災害外科学会(1992)
労働者の腰部脊柱菅狭窄症術後症例の検討
16) International Conference of Lumbar Spine Istanbul, Turkey(1992)
Degenerative Lumbar Scoliosis: Clinical Study
17)The 3rd Scandinavian-Japanese Congress on Shoulder Surgery Denmark(1993)
Immunohistochemical Approach to Investigate the Nerve Distribution in Shoulder Joint Capsule,
18)第8回日本整形外科学会基礎学術集会(1993)
ヒト肩関節包における末梢神経分布の免疫組織化学的研究
19)第8回日本整形外科学会基礎学術集会(1993)
上腕二頭筋長頭腱の神経分布について
20)第21回日本肩関節学会(1994)
肩関節末梢神経の粘液変性及び硝子化球状変性の定量的解析
21)The First Academic Congress of the Asian Shoulder Association(ACASA) Taipei, Taiwan(1994)
Ultrastructural Study of Myxoid and Globular Degeneration of Axillary Nerve Branch to the Teres Minor
22)6th International Congress on Surgery of the Shoulder (ICSS) Helsinki, Finland(1995)
Myxoid and globular degeneration of nerves in the shoulder joint
(Best Oral Presentation Award 受賞)
23)2nd Academic Congress of the Asian Shoulder Association(ACASA) Perth, Australia(1996)
Degeneration of nerves and arteries in the shoulder
24)第23回日本肩関節学会(1996)
肩関節包内神経及び腋窩神経におけるRenaut小体の意義―慢性神経圧迫との関連
(高岸賞;日本肩関節学会賞受賞)
25)第24回日本肩関節学会(1997)
肩関節包内における神経変性は動脈硬化と関係するか
26)SIROT/CSOD 2000 Shanghai and Beijing, China(2000)
Pathogenesis of the Rotator Cuff Tear
27)第27回日本肩関節学会(2000)
腱板断裂における腱変性の病理組織学的検討
28)第28回日本肩関節学会(2001)
石灰化を伴う腱板断裂と石灰沈着性腱炎の臨床病理学的検討
29)第29回日本肩関節学会(2002)
腱板断裂修復における肩峰下滑液包の重要性−臨床病理学的検討
30)The 4th Academic Congress of the Asian Shoulder Association (ACASA) Seoul, Korea(2002)
Pathologic Evidence of Degeneration as a Primary Cause of Rotator Cuff Tear
31)第30回日本肩関節学会(2003)
腱板断裂における腱骨結合部の臨床病理学的検討
32)第30回日本股関節学会(2003)
当院における臼蓋形成術の長期成績
33)第31回日本肩関節学会(2004)
腱板疎部領域の病理組織所見と肩の病態との関連
34)第32回日本肩関節学会(2005)
腱板不全断裂におけるMRIと組織像の比較検討
35)第106回中部日本整形災害外科学会(2006)
肩腱板断裂の観血的再建法
36)第6回肩と肘を語る会(2006)
反復性肩関節(亜)脱臼の治療―スポーツとの関連について
37)第33回日本肩関節学会(2006)
肩峰下骨棘及び大結節の変化と断裂腱板の組織学的変性との関連
38)第34回日本肩関節学会(2007)
腱組織内にCPPD沈着を認めた腱板断裂症例の検討
39)第4回肩の機能研究会(2007)
シンポジウム「腱板断裂」:腱板断裂の手術と成績
40)6th Academic Congress of Asian Shoulder Association(ACASA) Hong Kong(2008)
Comparative clinicopathologic analysis of calcification in rotator cuff tear and calcifying tendinitis
41)第8回肩と肘を語る会(2008)
五十肩の病態―腱板疎部領域の病理組織・自由神経終末などとの関連性―
42)第36回日本肩関節学会(2009)
肩関節における直視下手術の合併症
43)第83回日本整形外科学会学術総会(2010)
肩腱板断裂に対する手術法ー直視下手術の特徴と利点ー
44) 第37回日本肩関節学会(2010)
結核性肩峰下滑液包炎の1例
45)(講演)京都整形外科医会 (第225回学術講演会)(2010)
スポーツによる腱板損傷と腱板断裂の病理
46)(講演)第61回信州上肢の外科研究会(2012)
スポーツによる腱板損傷と腱板断裂の病理
47)第127回西日本整形・災害外科学会(2013)
鎖骨遠位端骨折および合併損傷に対する治療経験
48) 第127回西日本整形・災害外科学会(2013)
肩腱板断裂及び肩関節拘縮手術症例に対するトラマドール塩酸塩/アセトアミノフェン配合錠の使用経験
49) 第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)(2013)
肩腱板断裂に対して鏡視下法と直視下法を選択した症例の検討
50) 第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)(2013)
肩関節拘縮に対する関節鏡視下授動術の経験
51) 第40回日本肩関節学会(2014)
直視下修復術に準じた骨孔法を用いた鏡視下腱板修復術の有用性
52) Tramcet Workshop for Orthopedic Surgeon(2014)
肩腱板断裂および肩関節拘縮手術例に対するトラムセットの使用経験
53) 第127回西日本整形・災害外科学会(2014)
肩関節不安定症に対する鏡視下修復術・Latarjet法の治療成績
54) 第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)(2014)
肩関節拘縮手術症例における腱板疎部領域を含む関節内の病態とMRI及び臨床成績との関連
55) (講演)城東地区運動器疼痛セミナー(2014)
肩関節手術例に対するトラムセットの使用経験-肩の痛みに対する新たな選択肢-
56) 第41回日本肩関節学会(2014)
鏡視下腱板修復術の治療成績:修復良好例と再断裂例の比較検討
57) (講演)ロコモとメタボを考える会(2014)
肩関節疾患に対する治療—スポーツ外傷を含めてー
58) (講演)整形外科領域における慢性疼痛を考える会(2014)
肩関節疾患に対する疼痛治療戦略
59) 第128回西日本整形・災害外科学会(2014)
肩鎖関節脱臼に対して手術を施行した症例の検討
60) (講演)第3回宮崎痛みを考える会(2015)
肩関節疾患に対する疼痛治療戦略
61)第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)(2015)
鏡視下腱板修復術における肩甲下筋腱断裂の合併の有無による治療成績の比較検討
62) 第129回西日本整形・災害外科学会(2015)
肩腱板断裂に対して鏡視下Surface-holding法を施行した症例の検討
63) 第42回日本肩関節学会(2015)
Surface-holding repair 法による鏡視下腱板修復術施行例の検討
64)第41回南部整形外科病診カンファランス(2015)
Reverse shoulder arthroplasty (RSA) の小経験
65)(講演)第9回北薩運動器研究会(2015)
肩関節疾患に対する疼痛治療戦略
66)第130回西日本整形・災害外科学会(2015)
上腕骨近位端骨折に対する治療経験
67)第8回日本運動器疼痛学会(2015)
肩関節疾患の術後疼痛に対する弱オピオイドの効果
68)(講演)整形外科疾患と慢性疼痛を考える会(2016)
NSAIDsとアセトアミノフェンの使い分け
69)(講演)鹿児島県疼痛講演会(2016)
肩関節疾患に対する疼痛治療戦略
70)(講演)第392回直鞍研修会(2016)
肩関節疾患に対する治療—今まで熱心にやってきたこと
71)第43回日本肩関節学会(2016)
リバース型人工肩関節全置換術の短期術後成績
72)第132回西日本整形・災害外科学会(2016)
肩甲部に発生したガングリオンの治療経験
73) (講演)救急隊との意見交換会(2016)
肩関節周辺の外傷についてーここ5年の治療経験—
74) (講演)第207回患者塾(2017)
「肩が痛い」
75) 第48回日本肩関節学会(2021)
McLaughlin法で治療した陳旧性肩関節後方脱臼の症例